明治神宮に液体をまいた犯人の名前は?中国人?被害の総額は?

   

明治神宮に液体をまいた犯人の名前は?

今月の3~4日にかけて東京の明治神宮の境内にあるなる南神門や大鳥居などに液体がまかれたような跡が見つかったと

話題になっていましたね。

その事件に急展開が訪れ、なんと液体をまいた犯人が発覚したそうです

 

犯人と思われる人物の正体は2人の40代だと思われる中国人で、

警察の捜査の結果、防犯カメラの映像に女二人が液体をかける様子が写っていたといいます。

 

いったい何のうらみがあって明治神宮に液体をかけたのか知りませんが、

「また中国人か・・・」といった感じですね・・・

 

中国人という人種を差別するわけではありませんが、やはり近年中国人による日本での犯罪が増えているので

中国人=良からぬ者

という印象がついてももうしょうがないと思います

 

話はそれましたが、その中国人の女っ2人は建造物損壊の疑いで現在逮捕状が出されているそうです

そして気になる犯人の中国人の名前ですが、残念ながら現在のところ明らかになっているのは

40代の中国人2人ということのみで名前は明らかになっていないみたいです

 

ですがもうここまで情報が割れているので

逮捕されるのも時間の問題ではないかという風に感じます

その際には名前がきっと明らかになるでしょうね

 

こういうことがあるからやはり私は中国人はおかしい人というイメージ最初は接します

最初は日本人から冷たい態度をとられても仕方ないですよね

明治神宮の被害の総額は?

明治神宮での被害は南神門と大鳥居におそらく塩酸かな何かの強酸性の液体がまかれたものだと思います

こういった歴史的建造物は、破損しても修復が難しく、なんでもそうですが完璧に元に戻ることはないと思います

そうしてこのような場合の修繕費ですが

 

過去に日本の女子大生がいたレアのフィレンツェ歴史地区のサンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂に落書きをしたときは

その後学生は10万円を大聖堂に修繕費として寄付しました

その時は落書きだったことから、建造物自体の変形等はなかったためその程度の修繕費で済んだのですが

今回のように液体をかけて、建築物が変形してしまうくらいの被害が出た場合は

もっと大きな額になると思います

 

しかも南神門と大鳥居の二つですから少なくとも50万円以上は総額で被害が出ているのではないかと思います

まとめ

一般的にも公共のものを破壊するのはどう考えてもいけませんし迷惑ですが、

歴史的に価値のあるものはやはりその時代にその時代のものを作って作られたものですから

お金を払っても、謝っても元に戻ることはありません

 

そういったお金では買えない価値を持つものをあえてターゲットにして破損させた犯人はやはり許せませんね

日本だからこの程度のニュースで済みますが、もし日本人が中国で似たようなことをしたらどんなことになるやら・・・

こういった安易で卑劣な行動には厳重に処罰してほしいですね

それでは

最後までご覧いただきありがとうございました

 - エンタメ